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「黒大豆」枝豆の豊かな風味

2008
21
December

「黒大豆」枝豆は普通の枝豆より、その風味が強く、とても美味しくいただけます。
特にビールなんかのツマミには「黒大豆」枝豆が適していると思います。
枝豆は味だけでなく、その触感や、食べやすさも魅力ですね。
ついつい食べ過ぎてしまうのは、私だけではないでしょう。
一度でいいから、枝豆や「黒大豆」枝豆で、お腹いっぱいにしてみたいと、考えたことがあるのは、私だけでしょうか?
今年の夏も夏バテ防止に、ぜひ「黒大豆」枝豆を食べたいです。友人と私は飲みにいくと枝豆を必ず頼んでしまうぐらい枝豆が大好きです。ある時、「黒大豆」枝豆があるのを見つけてものすごく興味がわき、頼んでしまいました。実際に食べてみると普通の枝豆もおいしいのだけど、こっちの黒大豆も香ばしくておいしいんです!この香ばしさがたまらなく気に入ってしまい、すぐなくなってしまうほど。もちろん、もう1回頼んで食べてしまいました。見た目は黒ではないです。ちょっと黒いといったぐらいです。お試しを。
Goal.com UK版は、マンチェスター・シティがアーセナルDFガエル・クリシの獲得に近づいていると報じている。クリシのアーセナルとの契約は残り1年のみとなっている。そのためガナーズは、12カ月後にフリーで失う前の放出を決断したとのこと。

クリシは、5月の時点でクラブに新天地を求める意向を伝えていたそうだ。そして、関心を抱いていたリヴァプールを退けたシティと4年契約を結ぶことになると伝えられている。なおアーセナルは当初、クリシを550万ポンドで放出するつもりでいたが、リヴァプールとシティが獲得を争ったために700万ポンドまで引き上げることができたという。

アーセン・ヴェンゲル監督は、クリシの残留を熱望していた。しかし現在は残留を諦め、クリシの後釜としてエヴァートンDFレイトン・ベインズ、ニューカッスルDFホセ・エンリケに注目しているそうだ。

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ガエル・クリシ
アーセナル


<MILLION YARD CUP 初日>◇1日◇ジョンサンカントリークラブ(7,159ヤード・パー72)

前半終えて日本がリード!遼、薗田組は苦しい展開

 ゴルフ日韓対抗戦「MILLION YARD CUP(ミリオンヤードカップ)」が、韓国・釜山にあるジョンサンカントリークラブで開幕。1つのボールを交互に打つフォアサム形式で行われた第1ラウンドを終え、日本チームは3ポイントを獲得しリードしたが、石川遼、薗田峻輔組はカン・キョンナム、ベ・サンムン組に1打差で敗れ、チームにポイントをもたらすことが出来なかった。

 石川組は序盤こそ安定したゴルフをしていたものの、5番、6番の連続ボギーでリードを許すと、なかなか歯車が噛み合わず苦しい展開に。中盤はショットが乱れ思うようにチャンスを作れず、数少ないバーディチャンスも決めきれなかった。1打リードを許して迎えた終盤17番では、ようやく石川が長いバーディパットをねじ込みガッツポーズを見せるも、直後に韓国チームがバーディパットを入れ返し差は変わらず。最終18番も、セカンドを2メートルの絶好のチャンスにつけたが、ここを薗田が決めきれずマッチを落とした。

 昨年大会の初日は圧勝劇を演じた黄金タッグだが、この日は最後まで噛み合わなかった。しかも相手は昨年大会2日目に敗れたベ・サンムンとカン・キョンナム。石川は「(去年と同じ)そうでしたか?」と平静を装ったが、自身のショットの乱れもあって厳しい表情で引き上げ練習場に直行した。

 しかし、リベンジのチャンスは与えられた。ホールアウト後、青木キャプテンによってフォアボール形式の第2ラウンドも薗田と組んで戦うことが告げられた。しかも、相手はこの日池田勇太、片山晋呉組を敗った韓国最強ペア、Y・E・ヤンと金庚泰(キム・キョンテ)。「気持ちを切り替えて、やってこいというメッセージだと受け止めています。明日はバーディの多いほうが勝つ。僕と薗田先輩向きだと思いますね」この日の悔しさは2人まとめてバーディラッシュで晴らしてみせる。


初日(フォアサムストロークプレー)の結果
日本3-2韓国

河井博大、小田孔明(-4)○ ×キム・デヒュン、ホン・スンサン(-1)

藤田寛之、松村道央(-6)○ ×チョイ・ホサン、金度勲(キム・ドフン)(-1)

近藤共弘、高山忠洋(-1)○ ×イ・スンホ、パク・サンヒュン(+3)

薗田峻輔、石川遼(E)× ○カン・キョンナム、ベ・サンムン(-1)

片山晋呉、池田勇太(+1)× ○Y・E・ヤン、金庚泰(キム・キョンテ)(-2)


晴れ、31℃ 南1m 1,200人

(撮影:ALBA)<ゴルフ情報ALBA.Net>


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 3月11日に発生した東日本大震災から3カ月以上が経過し、被災地ではまだまだ困難な状況が続いているが、スポーツランドSUGOや仙台ハイランド、富士スピードウェイなどで走行会イベントを実施していた大沼プランニングが、7月14日のイベントを皮切りに営業を再開することになった。

 宮城県名取市に事務所を置く大沼プランニングでは、今回の震災でスタッフを失うなど大きな被害を受けたが、同じく被災した仙台ハイランドの様子をオートスポーツ編集部に届けてくれるなど、東北地方のモータースポーツの火を消すことがないよう、活動を続けてきた。

 大沼プランニングの大沼敏夫代表は、「復興に向けて……という言葉は聞きますが、先がまだまだ見える状況ではなく、避難所から仮設住宅に移転された方々には新たな問題が発生し、仮設住宅に入れず、避難所暮らしが続いている方々もたくさんおられます。被災された方々は、この先以前の生活に戻れるのは何時のことなのかまったく見通しのきかない状況下にあります」と今の状況を語る。

 しかし、そんな中ではあるが、東北を元気にしよう、東北にたくさんの人々に来てもらいたい……という思いから走行会を再開。7月14日から『SUGO 2&4時間思いっきり走行会』を開催。また、10月には『ハイランドの復活を祈って!! ホンダユーザーズミーティング』というホンダ車限定の走行会を開催するという。

 開催のスケジュールや参加費用などは、ホームページ(http://www.natori-shi.com/)からチェックすることができる。なお、大沼代表によれば子供用、大人用の浴衣・帯・下駄を集めているという。新しいものでなくても、きれいに洗濯して糊がきいていればOK。各地で「鎮魂の盆踊りは必ずしたい」という動きがあり、その盆踊りに、浴衣を着てもらおうという趣旨の活動が進んでいるそうだ。

[オートスポーツweb 2011年07月01日]


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