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ティラミス&ショコラムースのクレープを食べてストレス解消

2011
23
January

私は、小学校5年の時以来、東京に行っていません。中学校から大学までは、勉強で多忙だったため、なかなか県外へ旅行に行くことはありませんでした。それでも大阪は、大学2年の時に行きましたが、2日間だけでしたので、全部の観光スポットを回ることは出来ませんでした。今年東京に行く機会があれば、原宿でショッピングを楽しんだり、クレープ店でティラミス&ショコラムース味のクレープを食べたいです。これで今までのストレスを解消したいものです。今度、東京まで行きましたら、目黒や渋谷はもちろん、原宿や銀座、池袋にも行ってみたいと思います。目黒では、昔通っていた幼稚園に久々に寄ってみようと思います。先生たちは元気にしているのか、最初は電話で確認してみようと思っています。そして、幼稚園に行った帰りには、美味しいクレープ店に行って、イチゴチョコスペシャルとティラミス&ショコラムースを注文したいと思います。クレープは、買ったら青山公園で食べようと思います。
 広島のドラフト2位、中村恭平投手が22日、1軍に初合流した。マツダスタジアムで全体練習が行われ、投内連係や、ブルペンでの投げ込みなどで約3時間汗を流した。
 オープン戦以来の1軍に緊張した様子で、投内連係プレーでは悪送球を連発。それでも「入団したときの気持ちでした。そろそろ上がらないとまずいと思っていたのでよかったです」と笑みを浮かべた。開幕は2軍スタートだったが、ウエスタン・リーグでリーグ2位の防御率1・81を記録。26日の中日戦での先発デビューが有力だ。

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 阪神・西村憲投手が22日、出場選手登録を抹消された。6日に今季初昇格を果たしてからは、2試合に登板していた。この日は、甲子園での全体練習に参加してシート打撃に登板。打者9人に対して、ヒット性の当たりが1本という内容だった。
 西村は、練習後に「やることをやるだけです」と話していたが、山口投手コーチは「なかなか順番が回ってこないから」と説明した。

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 阪神は22日、甲子園で全体練習を行った。シート打撃時には、走者を二塁に置き実戦さながらの動きを確認。リードの取り方から、スタートを切るタイミングなどを徹底した。
 岡義朗野手チーフは「リーグ再開の巨人戦を前に、一打で塁を2つ進む意識を高めようということ」と意図を説明した。

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 巨人・東野峻投手が22日、川崎市のジャイアンツ球場で練習し、24日の阪神戦に向けてブルペン入りした。気温30度を越える暑さのなか、直球と変化球をまじえ、44球の投球。最後は肩で息をしながら「ど真ん中真っすぐいきます」と宣言し、「オリャッ」とこん身の一球を投げ込んだ。
 大粒の汗を流して練習場を後にした右腕は「暑さに弱い?去年を見れば、分かるじゃないですか」と失速した夏場を振り返り、苦笑いしていた。

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 フェラーリのフェルナンド アロンソは、終末に控えた第8戦ヨーロッパGPを前に、チームの公式ホームページを通じ「今年のヨーロッパGPでは運に恵まれたい」との心境を語った。

 F.アロンソは、昨シーズン8位に終った例を述べ、ヨーロッパGPではあまり運に恵まれていないと振り返りながら、「運と不運はシーズンの終りには相殺されるものって考えているし、その慣習はコースにも当てはまると思う。だから去年の巡り合わせが今年はいい方向にいって欲しいね! それに今シーズンの序盤も、僕たちは運に見放されているみたいだし。モントリオールのレースでは、何ひとつうまくいかなかったよ……」と流れが変わることを切望していた。

 一方で第6戦モナコGP、続く第7戦カナダGPにおけるマシンには手ごたえを感じている様子で、「ファンが今季初勝利を待っているのはわかっている。それは僕たちも同じだよ。ここ2戦では僕たちには勝てる力があることを示した。特にモナコは目前までいったし、カナダも予選のことを考えれば最後まで戦えたはずだ。次のコースはモントリオールとそれなりに似ているし、僕たちはそこでも強いって考えるしかないね。マシンは前戦とほとんど同じ構成でいくから、最大の注目はピレリの持ちこむミディアムタイヤだ」と、新たに登場するタイヤにも気を配っていた。

 Jリーグ1部(J1)は22日、各地で第17節の9試合が行われ、首位の柏はG大阪に2―4で敗れ、勝ち点は25のままだった。2位仙台は甲府に4―0で圧勝し、今季12戦負けなしで勝ち点24に。3位川崎は3連勝で同23とし、さらに4位広島(22)、5位横浜M(21)と続く混戦になった。
 浦和は10試合ぶりに勝ち、福岡は12戦白星なし。名古屋、鹿島、大宮も勝ち点3を加えた。 

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